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★本校の受検を考えられている皆様へ
   3月5日14時以降に上記のリンクをクリックしてください。
   それまでは、合格発表についての連絡が表示されます。



 バックナンバーは
 左側「メニュー」の【島高だより「青き楓」】からご覧ください。

日誌

■TOPICS
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作成日2012/12/05タイトル異世代交流体験学習画像by: 島高
 地域のお年寄りや幼児とのふれあいや交流を通して、思いやりのある心を育み、コミュニケーション能力を身につけるため、1年生を対象に地域施設と連携した異世代交流体験学習が行われました。
 1年4組の生徒40名は老人ホーム『島原市立ホームありあけ荘』を慰問し、普段は接することの少ないお年寄りと触れ合うことで、人との関わり、人を援助する上で大切にすべき姿勢などを体験的に学習することができました。
 1年6組の生徒40名は島原市の『清華保育園』を訪れ、幼児との交流体験を行い数多くの子どもたちと触れ合うことで、子どもの発達の特徴や援助・対応について学ぶとともに保育の重要性などについても理解を深めることができました。
 今回の両施設の体験学習を通して人と関わることの楽しさを改めて実感した一日となりました。また、福祉・保育関係の進路を考えている生徒にとっては、進路選択の一助となり卒業後の方向性を考える良い機会となったことでしょう。
作成日2012/11/29タイトル学校だより「青き楓」11月号発行URLby: 島高
平成24年11月号(通巻第80号)を発行しました。
〔主な内容〕
 ・校長随想「湧水抄」    ・心に響く人生の達人セミナー
 ・人権教育          ・高校生さわやか運動
 ・部活動実績         ・12月行事予定
   など
 
  どうぞご覧ください。



作成日2012/11/05タイトル第2回読書会開催画像by: 島高
 11月5日(月)の放課後、第2回「読書会」が行われました。今回は遠藤周作さんの著書である『沈黙』を読み、「なぜ、何の為に神は「沈黙」しているのか?」というテーマで意見交換を行いました。生徒と教員が一緒になって、一つの作品についてそれぞれが感じたことを発表しあう有意義な時間となりました。
 最後に、遠藤周作文学館学芸員の池田さんから、この本に込められた作者の思いについてご説明いただき、作品の理解がより深まりました。遠藤周作さんは、この『沈黙』以降、1年に1作品は長崎を舞台にした作品を執筆されているそうです。他の作品もぜひ読んでみたいものです。
 
作成日2012/10/30タイトル学校だより「青き楓」10月号発行URLby: 島高
平成24年10月号(通巻第79号)を発行しました。
〔主な内容〕
 ・校長随想「湧水抄」      ・2学年進路講演会
 ・学年PTA            ・学校評価(7月分)
 ・国民体育大会結果      ・11月行事予定
 ・PTA研修旅行         ・芸術鑑賞会
 ・SPP                ・人生の達人セミナー案内
 
                                         など
  どうぞご覧ください。


作成日2012/10/24タイトル芸術鑑賞会画像by: 島高
音楽、演劇、古典芸能等の優れた芸術作品に触れ、豊かな文化的感性を養うことを目的に、毎年行われている芸術鑑賞会。今回は、長崎市出身の劇作家、演出家の福田修志さんが代表を務める「F's Company」を迎え演劇鑑賞を行いました。
 
  【出演者】 田中 俊亮   篠崎 雅
         飯島 亮子   宮本 未貴
         荒木 智也   大河内 聡輔
         末永 都     松本 恵   田中がん
                                 
 今回公演していただいた『マチクイの詩』は福田修志さんのお祖母さんの被爆体験をモチーフにした作品でした。「原爆」を語り継ぐ被爆者が年々少なくなる中「若い年代の僕らが演劇として伝えることができないか?」という想いで作り始めた作品ということもあり、感動したという感想が多く聞かれました。本物の演劇を見ることができ、普段得ることができない刺激と感動を覚えたようです。芸術の秋にふさわしい一日となりました。

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