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http://www.shimabara-h.ed.jp/k/

 E-mail:shimabara-h@news.ed.jp

自然科学

お知らせ



 このページでは本校の特色ある教育活動を紹介していきます。
 
〔本校の魅力、本校ならではの特色〕
1900(明治33)年の県立島原中学開校以来、「文武両道」の校是のもと、礼節と質実剛健の気風を尊び、幾多の有為な人材を輩出してきた伝統校です。「輝け★21世紀の旗手・青き楓たち」をスローガンに、「品格ある島高生たれ」をテーマとして教育活動が展開されています。
将来リーダー(旗手)としての活躍が期待される島高生(青き楓たち)には、「旗手」としての資質が求められます。「旗手」とは人の上に立つ人ではなく、先頭を歩く人のこと。進むべき方向を見定め先頭を歩くには重い責任と困難が伴います。それでも気概を失わず、先見性や洞察力、判断力を発揮して全体を導くことのできる人材を育てるのが島原高校の教育です。
21世紀のリーダーに求められる真の力を身につけるには、その前提として信頼に足る「品格」を備えることが大切と考え、その具現化のため、3つの「S」を掲げています。Smile「笑顔〔ポジティブな発想〕」、Science「理性〔科学的なものの見方〕」、そしてStoic「辛抱〔甘えの克服〕」です。こうした環境で充実感ある3年間を過ごし、生徒たちは母校への誇りを持って卒業していきます。

日誌

■特色ある教育活動
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作成日2015/05/20タイトル学校行事紹介画像by: 島高
4月の雲仙合宿研修(1年生)や歓迎遠足、7月の校内球技大会、9月の青楓祭(文化祭・体育祭)、12月の修学旅行(2年生)、1月の校内マラソン大会(まゆやまロード健脚大会との隔年実施)、生徒会誌『楓』の発行など、生徒が主体となって取り組む行事が多く、生徒会が中心となって計画・実施に関わります。中でも、青楓祭(文化祭・体育祭)は見応えのある内容です。文化祭においては、各文化部の質の高い演技・発表や、クラスが一体となって取り組んだ企画の展示等、地域社会に島高生の「文化センス」を示し、体育祭においては、3年生リーダーが競技に応援活動にと下級生をよく導くとともに、全競技終了後、全校生徒・教職員がグラウンドに三重の輪を作り肩を組み合って声の限りに応援歌を熱唱する「サークル活動」は、熱く受け継がれる「島高魂」を実感するものです。
 
雲仙合宿

 
青楓祭(体育祭)
 
作成日2013/09/08タイトル青楓祭2013〜体育祭〜画像by: 島高
  青楓祭「体育祭」が行われました。天気が心配されましたが大きく崩れることもなく、秋空の下生徒たちの熱戦が繰り広げられました。今年の青楓祭のテーマである「Voice」にふさわしく、それぞれの競技で自分を存分に表現し、また新たな自分に出会える素晴らしい体育祭となりました。
  競技・応援の結果は以下のとおりです。ご来場頂いた地域の皆様、保護者の方々、たくさんの声援とご協力、ありがとうございました。
 
作成日2013/09/01タイトル青楓祭2013〜文化祭〜画像by: 島高
  「青楓祭2013」のテーマは、「Voice 〜届けたい心の声 見つけたい新しい自分〜」です。
  私達の心の中には言葉で言い表すことが難しい「思い」もある。そんな「心の声」を、音や形やパフォーマンスで表現し、身近な人に感じ取ってもらえるような青楓祭にしたいという願いを込めました。とりわけ今年の文化祭は、文化部の発表が中心であることから、日頃の活動の積み重ねでしか出来ない質の高い発表で、表現する側も鑑賞する側も感動するような文化祭を造り上げることができました。また、自分自身と戦いながら今まで以上に良いものを創ろうと努力する中で、新しい自分に出会えるような青楓祭になったのではないでしょうか。 
作成日2012/09/09タイトル青楓祭2012〜体育祭〜画像by: 島高
 青楓祭「体育祭」が行われました。雨が心配されましたが終日晴天に恵まれ、秋空の下、生徒たちの熱戦が繰り広げられました。今年の青楓祭のテーマである「Shine」にふさわしく、それぞれの生徒が各場面で輝きをはなつ素晴らしい体育祭となりました。
 競技・応援の結果は以下のとおりです。ご来場頂いた地域の皆様、保護者の方々、たくさん声援をありがとうございました。
 【競技の部】
  優勝:6班 2位:5班 3位:4班
【応援の部】
  優勝:4班 2位:2班 3位:7班
作成日2012/08/31タイトル青楓祭2012〜文化祭〜画像by: 島高
 「青楓祭2012」のテーマは、「Shine〜僕らの光を 今ここから〜」です。限られた環境で、仲間と協力する青楓祭を通して、自分たちの中にある光のような輝きを見つけてほしいという願いを込めてテーマ設定しました。
 各文化部は日頃の地道な活動の成果を、各クラスは知恵と力を結集したパフォーマンスを披露してくれました。生徒たちが主体性をもって取り組み、底力を感じさせ、見る人に感動を与える文化祭でした。一生懸命取り組んでいる発表や作品からは、いずれも創造性に富み、豊かな文化の輝きを放ち、素晴らしい輝きを見てとっていただけたのではないでしょうか。
 
 
 
 
 【審査結果】
  ポスター部門 2年3組 関よしの
  ステージ部門 2年6組
  展示部門 金賞 1年3組  銀賞 3年3組
  島高音楽祭グランプリ Shamy 
 ※本校は、文化祭と体育祭をまとめて青楓祭と呼んでいます。
  なお、「青楓祭2012〜体育祭〜」は、9月9日(日)、島高グラウンドにて9:00〜開会式の予定です。
作成日2011/12/09タイトル修学旅行URLby: 島高
修学旅行
 2年生の修学旅行は無事終了し、9日(金)19:00に島原に帰着しました。
 関係の皆様、ありがとうございました。
  
 
作成日2011/09/11タイトル青楓祭2011〜体育祭〜画像by: 島高
 晴天に恵まれ、「青楓祭2011〜体育祭〜」が開催されました。『これが島高だ!(障害物競走)』や『女の意地(タイヤ取り)』、『サークル』などの島高伝統の種目のほか、本年度は2年生女子の創作ダンス、1・2年生男子の集団行進の演技が新たに加わりました。
 各班優勝目指しての真剣勝負に、班のテントでは熱のこもった応援が続いていました。この体育祭で、クラスの「絆」だけでなく、学年の枠を超えた「絆」が強まったようです。
 
【競技の部】優勝:2班  準優勝:5班  3位:6班
【応援の部】優勝:1班  準優勝:6班  3位:2班 *原則、○班=組番号と考えてください。
作成日2011/09/02タイトル青楓祭2011〜文化祭〜画像by: 島高
 「青楓祭2011」のテーマは、「『Link』〜響き合う思いを未来へ〜」です。
 東日本大震災を機に、人と人のつながりや家族の絆の大切さが改めて認識されている今、この「青楓祭」を通して、身近な人との「つながり」を見つめ直し、「協力」しあって一つのことを成し遂げる喜びや感動を味わう場にしたいという思いを込めてテーマ設定しました。
 「青楓祭」開催へ向けて、島高生全員がさまざまな角度から人との「つながり」について考えを深めてきました。各クラス、各部活動が創意工夫を凝らし、それぞれの「絆」を表現した発表、作品展示となりました。
 *なお、「青楓祭2011〜体育祭〜」は9月11日(日)、島高グラウンドにて9:00〜開会式の予定です。
作成日2011/05/02タイトル東京大学「高校生のための金曜特別講座」インター
ネット配信
by: 島高
 幅広い教養を身につけるとともに進路意識の高揚を図るため、今年度も標記講座の継続受講を計画いたしました。この講座は、受講できる学校が制限され、九州ではわずか7校しか受講できない貴重な講座となっています。 
 
 <講義予定>
   ※災害復興の状況によりプログラムの一部を開催しない場合もあります。
 第1回(4/15) 桜の春ができるまで
          佐藤 俊樹(東京大学 大学院総合文化研究科 国際社会科学専攻)
 第2回(4/22) 食の安全に関わる感染症:BSE及び口蹄疫、トリインフルエンザについて
           小野寺 節(東京大学 農学部名誉教授)
 第3回(5/ 6) 筋ジストロフィーを治す
           松田 良一(東京大学 大学院総合文化研究科 広域科学専攻 生命環境科学系)
 第4回(5/13) 映画の時間と空間をどう組織するか
           松浦 寿輝(東京大学 大学院総合文化研究科 超域文化科学専攻 表象文化論研究室)
 第5回(6/ 3) 古くて新しいガラスの科学と技術―メソポタミア文明からブループラネットの未来まで―
           高田 章(東京大学 生産技術研究所 高次協調モデリング客員部門)
 第6回(6/10) 音楽を理解するコンピュータ
           嵯峨山 茂樹(東京大学 大学院情報理工学系研究科 システム情報学専攻)
 第7回(6/17) シリコンニューロン〜電子回路で作る人工神経細胞〜
           河野 崇(東京大学 生産技術研究所 マイクロメカトロニクス国際研究センター)
 第8回(6/24) 笑って考える少子高齢社会
           瀬地山 角(東京大学 大学院総合文化研究科 国際社会科学専攻)
 第9回(7/ 1) 夏目漱石「坊ちゃん」を読む
           菅原 克也(東京大学 大学院総合文化研究科 超域文化科学専攻 比較文学比較文化研究室)
 第10回(7/ 8)  小石川植物園で発展した日本の植物学
            邑田 仁(東京大学 大学院理学系研究科附属植物園)
 第11回(9/ 9) ことばと心・脳
            伊藤 たかね(東京大学 大学院総合文化研究科 言語情報科学専攻)
 第12回(9/16) 東シナ海を渡る―遣唐使の航海―
            安達 裕之(東京大学 大学院総合文化研究科 広域科学専攻 広域システム科学系)
 第13回(9/30) 電子。それは物質科学の主役です
            増田 茂(東京大学 大学院総合文化研究科 広域科学専攻 相関基礎科学系)
 
【期 日】4月〜7月の金曜日 17時30分〜19時00分
【場 所】本校同窓会館「秋岳館」1階 研修室
【内 容】東京大学「高校生のための金曜特別講座」インターネット配信を受講
     相互通信により、質疑応答可
【受講料】無料
【備  考】講座毎の受講も可能です。
     ※保護者の方も講座毎に受講されても結構ですが、資料の都合上、前日までに担当(本村)までお申し出下さい。TEL 0957-63-7100
作成日2010/10/12タイトル東京大学「高校生のための金曜特別講座」インター
ネット配信
by: 島高
 幅広い教養を身につけるとともに、進路意識の高揚を図るため、今年度前期に引き続き、後期も標記講座の継続受講を計画いたしました。この講座は、受講できる学校が制限され、九州ではわずか7校しか受講できない貴重な講座となっています。

  <講義予定>
  第1回(10/ 8)  岡部  徹(生産技術研究所物質・環境系部門)
           「未来材料:チタン・レアメタル
 第2回(10/15)  木村 忠正(超域文化科学専攻文化人類学コース)
           情報ネットワーク社会としての日本社会:デジタル・ネイティブの現在
 第3回(10/29)  山口  泰(広域科学専攻広域システム科学系)
           「視覚で復号する暗号画像
 第4回(11/ 5)  錦織 紳一(広域科学専攻相関基礎科学系)
           包接化合物の世界-包み込む化合物,包み込まれる化合物-」
 第5回(11/19)  岡本拓司,岡野達雄(同上、生産技術研究所基礎系部門)
           「真空から生まれる科学と技術
 第6回(11/26)  松本  眞(数理科学研究所)
           「1+1=0の世界での代数・幾何・応用
 第7回(12/ 3)  福島 孝治(広域科学専攻相関基礎科学系)
           「パズルと相転移-たくさんあることの物理-」
 第8回(12/17)  梅野 宜崇(生産技術県境所基礎系部門)
           「材料の強度と物性の原子レベルシミュレーション
 第9回( 1/14)  谷垣真理子(地域文化研究専攻)
           「『香港』という『地域』を観る
 第10回( 1/21)  倉田 博史(国際社会科学専攻)   
           「確率・統計モデル入門:ばらつきを計る
 第11回( 1/28)  長田 洋輔(教養教育高度化機構)
           「ミクロの目で見る筋肉の世界
 第12回( 2/ 4)  寺田 寅彦(超域文化科学専攻比較文学比較文化コース)
           「イラストレーションのパワー
 第13回( 2/18)  駐日モンゴル国大使館
           「モンゴルの紹介
 
【期  日】  10月〜2月の金曜日 17時30分〜19時00分 (上記の13回) 
【場  所】  本校同窓会館「秋岳館」
【内  容】   東京大学「高校生のための金曜特別講座」インターネット配信を受講
         相互通信により、質疑応答可能
【受 講 料】    無料
【備  考】  興味がある講座のみの受講,保護者の受講も可能です。
         ※受講希望の保護者の方は,事前に担当(吉永)までご連絡ください。
                    TEL 0957-63-7100

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